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    2012-04-29 | 女子野球

練習試合の応援にいってきました


ゴールデンウイーク初日の4月28日

娘が通う京都両洋高校女子硬式野球部が

同じ京都府の福知山成美高校と練習試合があり

応援に行ってきました

 

今年から創部とあって1年生しかいません

対戦相手の成美も1年生のみで試合を組んでもらいました

両洋は1年生のみで31人の部員がいますが

娘は第1試合目

2番セカンドで先発出場しました

 

2試合目も途中出場ながら

ショートを守るなど

中学時代はセンターでしたが

高校では内野に転向して

レギュラー争いにがんばっています

 

試合はですねー

両試合とも大差で大惨敗

点差もよくわからないほどでした

 

同じ一年生相手ですが

これが創部して4年目の差でしょうか

両洋はまだまだこれからです

 

30日には

女子硬式野球では名門中の名門

九州鹿児島県から

神村学園が成美に遠征してきます

 

ここへ両洋も呼んでもらっていて

神村と成美との試合が組まれています

 

応援に行きたいのですがー

なかなか続けては厳しいですねー

 

28日も福知山まで日帰り応援

 

わが家には

まだ現役高校球児もおりますので

母はなかなか家を空けられません

 

寮の生活にも少しなれて

仲良しの友達も何人か出来たようで

久しぶりにはつらつとしたプレーを見て

少し安心して帰りました

個人としてもチームとしても

これからが楽しみです

 

ゴールデンウイーク後半は

合宿が組んであり

彼女たちは休みなしで特訓です

 

ケガなくがんばってほしいですねー

 

 
 
 
 

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コメント(3件) (このエントリーでは現在コメントは受け付けていません。)


也弥も頑張っていますね。

僕たちの代の高校野球も今年で最後なので楽しんでやっていきたいもんですね。

今度、大東との練習試合もあるようなので是非ミニ来てください(

by ふじもと ( 2012-05-01 21:37:13 )

大島様へ

子どもがスポーツなど
こうやって活動してくれるので
親子の会話もはずむというものです

子どもの話によりますと
女の子などは
「父親と前回いつ会話したのか記憶にない」・・・などと
友達は真顔で言っているそうですから

ゾーっとします

これから3年間
まだまだ楽しめそうです

by G1 ( 2012-05-01 17:25:11 )

うらやましいですね

私も以前娘の試合(バレー部とバトでしたが)何度か行った記憶が蘇りました、県内ですが。10年ほど前でしょうか

by 大島 ( 2012-04-30 20:49:23 )


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プロフィール

G1-KOJIMA
◆1963年生まれ。
◆島根県松江市宍道町在住。
◆血液型O型。
◆所属(クラブ、団体)
 G1トーナメントクラブ
GFG (島根支部
 TFT・MFG
◆メーカー所属
《フィールドテスター(モニター)》
 がまかつ
東レフィッシング
マルキュー
スワンズ
竹下ウキ工房
武工房

グレ・チヌのふかせ釣りからマダイ・ヒラマサのカゴ釣りまで磯釣りならなんでもこなす。夏はアユ釣りに夢中。
 
 【自己記録】
尾長グレ63.5センチ(男女群島 男島<昼>)
口太グレ51.5センチ(日御碕 とも島)
アユ31.4センチ(江の川 作木村)
マダイ95.0センチ(隠岐島前 西ノ島 冠島)
チヌ57.5センチ(隠岐島前西ノ島 センス)
コイ105.5センチ18キロ(宍道湖 宍道町 潜水道路)
ヒラマサ80.0センチ4.3キロ(大社町宇龍 おばしま)



【釣りの魅力とは】
「釣りは少年の心で」をモットーに西日本各地の磯や河川を釣り歩く。
少年の心とは、幼少のころ遠足の前夜に、
わくわくドキドキして眠られなかったその気持ちです。
釣りは何度行っても、何年やっていても、
この幼少のころの気持ちを忘れさせないところに魅力があります。

G1とは「グレード・ワン」の略であり、最高の等級を表します。
釣果の多少や大小よりも、そこへ行き着くまでのプロセスを大切にし、
その時、その釣人が得た結果を「最高のものであった」と
評価する価値観をいいます。
価値ある釣果(G1な釣果)を得たときのよろこびと
感動を忘れることなく、
釣りはいつも少年のように、
純粋で無垢な心で取り組みたい・・・。

 





 

 




 

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