島根、鳥取を中心とした釣り情報を掲載。小島一文のG1フィッシング。


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    2018-03-14 | NEW・G1フィッシング

犬は成長が早いですねー


本日も晴天なり

ではありますが
予報通り南西の風がやや強いですねー

気温はぐんぐん上がって
初夏のような陽気です

つい先日まで
除雪がどうのこうのと
騒いでいましたのにねー

こうなると
わたしの重大任務として
家族分のタイヤ交換作業が
待っています


さて
愛犬を残してお亡くなりになった
日本犬の師匠から
託された四国犬のマルですが

生後5ヶ月をむかえました


(生後 約1ヶ月)


(生後 約2ヶ月)


(生後 約3ヶ月)


生後 (5ヶ月)


こういして比較してみると
犬の成長は早いものですねー

人間に例えれば
小学生の低学年程度でしょうか


ここから一気に成長して
生後1年の誕生日を迎える頃には


人間で言えば18歳ごろですかねー

すっかり大人ということです

黒柴のココの寝床を
いつもこうやって強奪しています


ぼつぼつ
本格的な運動も始めていきます


3月25日は
日本犬保存会 島根支部の
春季 展覧会が

出雲市の湖遊館多目的広場 出雲市園町1660ー1
で開催されます

師匠の遺言でもありますから
私も20数年ぶりに会員登録を復活して
マルを出陳する予定でいます

まだ幼犬組というクラスで
特に順位などはつきませんけども

優良犬には賞がいただける予定です

審査は午前9時からで
どなたでも見学が可能です

釣りをされる方はですねー
犬好き、動物好きな方が多いように思います

私も久しぶりの展覧会ですので
ドキドキしますけども

だいたい中国地区管内の展覧会は
柴犬(日本犬小型)が7割程度
四国犬(日本犬中型)が3割程度

まれに紀州犬、北海道犬、甲斐犬(いずれも日本犬中型)の
出陳があることがあります

日本犬の素朴で迫力ある勇姿を
堪能できる良い機会ですから
興味のある方はお出掛けください

釣りのウエアーをまとって
赤毛の四国犬を引いているのが私です(たぶん)

赤毛の四国犬は少ないので
すぐにわかると思いますし
幼犬組の出陳はたぶん少ないと思います(1頭だけかも)

釣りの話でもいいので
声をかけてくださいね
2842 count

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プロフィール

G1-KOJIMA
◆1963年生まれ。
◆島根県松江市宍道町在住。
◆血液型O型。
◆所属(クラブ、団体)
 G1トーナメントクラブ
GFG (島根支部
 TFT・MFG
◆メーカー所属
《フィールドテスター(モニター)》
 がまかつ
東レフィッシング
マルキュー
スワンズ
竹下ウキ工房
武工房

グレ・チヌのふかせ釣りからマダイ・ヒラマサのカゴ釣りまで磯釣りならなんでもこなす。夏はアユ釣りに夢中。
 
 【自己記録】
尾長グレ63.5センチ(男女群島 男島<昼>)
口太グレ51.5センチ(日御碕 とも島)
アユ31.4センチ(江の川 作木村)
マダイ95.0センチ(隠岐島前 西ノ島 冠島)
チヌ57.5センチ(隠岐島前西ノ島 センス)
コイ105.5センチ18キロ(宍道湖 宍道町 潜水道路)
ヒラマサ80.0センチ4.3キロ(大社町宇龍 おばしま)



【釣りの魅力とは】
「釣りは少年の心で」をモットーに西日本各地の磯や河川を釣り歩く。
少年の心とは、幼少のころ遠足の前夜に、
わくわくドキドキして眠られなかったその気持ちです。
釣りは何度行っても、何年やっていても、
この幼少のころの気持ちを忘れさせないところに魅力があります。

G1とは「グレード・ワン」の略であり、最高の等級を表します。
釣果の多少や大小よりも、そこへ行き着くまでのプロセスを大切にし、
その時、その釣人が得た結果を「最高のものであった」と
評価する価値観をいいます。
価値ある釣果(G1な釣果)を得たときのよろこびと
感動を忘れることなく、
釣りはいつも少年のように、
純粋で無垢な心で取り組みたい・・・。

 





 

 




 

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