島根、鳥取を中心とした釣り情報を掲載。小島一文のG1フィッシング。


 釣りに関する質問やご意見はこちらへどうぞ! "gtmuki@yahoo.co.jp" 今までのブログは、こちらの過去ログをご覧下さい。

2019年3月のエントリー

次のエントリー >  最初のエントリー >>


    2019-03-22 | NEW・G1フィッシング

久しぶりの山歩き夜釣りは


とうとうその日がきましたねー
イチロー選手の引退ニュースが世界中に流れた一日でした

まさに平成を象徴する人物と言ってもよいでしょう

引退報道があってから
イチロー選手の映像が流れる度に
涙が自然に出てきます

多くのみなさんがそうだったに違いありません
それだけすごい選手だったと言うことですが

これからの人生をどのように過ごされるかも
注目ですね

奥さまが
松江市出身なので
お里帰りの際はイチローさんにも
ばったり会ったりしてねー

まずはお疲れさまでした


さて
3月に入ってからと言うもの
何かとバタバタしましてねー
送別会があったりで
山歩きの夜釣りもなかなか行かれませんでした

ようやく今週は凪ぎの日とタイミングが合ったので
行ってきましたよ




気温がグーんと上がって
暖かいですしねー

2週間ぶりになったので
筋肉痛が心配でしたが

間隔的にはぎりぎり大丈夫でしたでしょうか
歩く方は楽勝でした


日が長くなってきましたねー
18時30分ごろまでは
うっすらと明るいですもんねー

明るいうちは
スズメダイなどがたくさん

サシエサもすぐにとられます

棚を底付近にセットして釣り続けていると
徐々にサシエサが残って上がってきました

何か来るぞ

するとウキの光がモヤモヤー

アタリです

おおーいいメバルー

次はキジハタ
コブダイ

ちょっと遠投してみると
おおー、ちょっと重たい

上がってきたのは
49僂離船未任靴


また磯際に戻すと
これも重たい

でたー

キジハタの新記録だわ
41僂らい


なにかと賑やかな釣果
メバル
キジハタ
ともに良型です



本命のマダイは不発続きですけども
高級魚をたくさん釣って
釣果的にも満足です

久しぶりの運動で
あせもたっぷりかきました

(自由なココ)


メバルは煮付けに


キジハタ(アコウ)はニギリ寿司風に
小さいのは切り身にして吸い物で


身が光っていましたねー
昨日はお昼からアコウ寿司を堪能しました

「○○回転寿司にはもういかれんわー」
上の娘が言っとりました

確かに








G1カップには
たくさんの方々にエントリーいただき
ありがとうございます

まだもう少し空きがありますので
まだまだエントリーを受付中です

よろしくお願いします

663 count

コメント(0件) (このエントリーでは現在コメントは受け付けていません。)

コメントはありません。



トラックバック(0件) トラックバックURL:

トラックバックはありません。



次のエントリー >  最初のエントリー >>

ブログトップ

カテゴリ選択

エントリーカレンダー

<<  2019年3月  >>
24 25 26 27 28 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 1 2 3 4 5 6

最近のエントリー

最近のコメント

最近のコメントはありません。

最近のトラックバック

最近のトラックバックはありません。

エントリー履歴

プロフィール

G1-KOJIMA
◆1963年生まれ。
◆島根県松江市宍道町在住。
◆血液型O型。
◆所属(クラブ、団体)
 G1トーナメントクラブ
GFG (島根支部
 TFT・MFG
◆メーカー所属
《フィールドテスター(モニター)》
 がまかつ
東レフィッシング
マルキュー
スワンズ
竹下ウキ工房
武工房

グレ・チヌのふかせ釣りからマダイ・ヒラマサのカゴ釣りまで磯釣りならなんでもこなす。夏はアユ釣りに夢中。
 
 【自己記録】
尾長グレ63.5センチ(男女群島 男島<昼>)
口太グレ51.5センチ(日御碕 とも島)
アユ31.4センチ(江の川 作木村)
マダイ95.0センチ(隠岐島前 西ノ島 冠島)
チヌ57.5センチ(隠岐島前西ノ島 センス)
コイ105.5センチ18キロ(宍道湖 宍道町 潜水道路)
ヒラマサ80.0センチ4.3キロ(大社町宇龍 おばしま)



【釣りの魅力とは】
「釣りは少年の心で」をモットーに西日本各地の磯や河川を釣り歩く。
少年の心とは、幼少のころ遠足の前夜に、
わくわくドキドキして眠られなかったその気持ちです。
釣りは何度行っても、何年やっていても、
この幼少のころの気持ちを忘れさせないところに魅力があります。

G1とは「グレード・ワン」の略であり、最高の等級を表します。
釣果の多少や大小よりも、そこへ行き着くまでのプロセスを大切にし、
その時、その釣人が得た結果を「最高のものであった」と
評価する価値観をいいます。
価値ある釣果(G1な釣果)を得たときのよろこびと
感動を忘れることなく、
釣りはいつも少年のように、
純粋で無垢な心で取り組みたい・・・。

 





 

 




 

会員ページ


rss

携帯サイトアクセス用QRコード

QRコード

tmblog