島根、鳥取を中心とした釣り情報を掲載。小島一文のG1フィッシング。


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2017年10月3日のエントリー



    2017-10-03 | NEW・G1フィッシング

ヒラマサ情報上向き・・・そろそろ


ご無沙汰していますが
元気にしています

釣りの方は
9月になってから
ようやくエンジンがかかった鮎釣りも
9月末をもって終了としました

好調だった斐伊川も
数はまずまずなものの
終盤としては型がもの足りず

良型を求めて
次に近くの神戸川へ数回通いました

わたしのMAXは24僂らいですかねー
中には28儺蕕鮖杜韻瓩燭噺世
釣り人もあったようですけども
羨ましい限りです

数も10尾釣るのがやっと
気になるポイントには
大方先行者があったりで
思うようにはいきませんでした

一番気になったのは
水の色

雨も降っていないのに
常に濁ったような水の色

ダムの底水でしょうか
特に上流が気になりました

そして石の色
これも数年前のような輝きがないですねー


一番問題なのは
石の間にかんだ小枝や藻
これに必ずといってよいほど根掛かりするんですよ


もう、すぐにイライラがついてしまって
辛抱のきかないわたしみたいな人間は
ダメですねー

ほんと、修行が足りません


さて、海の方は
不調だったヒラマサの釣果が
ボツボツではありますけども
聞かれるようになってきました

G1メンバーからも
バラシ情報ですけども
良型のヒット情報がありましたよ

数は期待できないかもしれませんけども
その分、良型の期待が持てますね

太仕掛けで挑みたいものです

やり取りはですねー
これは日々のトレーニングも重要なんです

久々にパッと行っては
なかなかうまくいかないものですが
イメージトレーニングだけでも
積んでいきたいですね




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プロフィール

G1-KOJIMA
◆1963年生まれ。
◆島根県松江市宍道町在住。
◆血液型O型。
◆所属(クラブ、団体)
 G1トーナメントクラブ
GFG (島根支部
 TFT・MFG
◆メーカー所属
《フィールドテスター(モニター)》
 がまかつ
東レフィッシング
マルキュー
スワンズ
竹下ウキ工房
武工房

グレ・チヌのふかせ釣りからマダイ・ヒラマサのカゴ釣りまで磯釣りならなんでもこなす。夏はアユ釣りに夢中。
 
 【自己記録】
尾長グレ63.5センチ(男女群島 男島<昼>)
口太グレ51.5センチ(日御碕 とも島)
アユ31.4センチ(江の川 作木村)
マダイ95.0センチ(隠岐島前 西ノ島 冠島)
チヌ57.5センチ(隠岐島前西ノ島 センス)
コイ105.5センチ18キロ(宍道湖 宍道町 潜水道路)
ヒラマサ80.0センチ4.3キロ(大社町宇龍 おばしま)



【釣りの魅力とは】
「釣りは少年の心で」をモットーに西日本各地の磯や河川を釣り歩く。
少年の心とは、幼少のころ遠足の前夜に、
わくわくドキドキして眠られなかったその気持ちです。
釣りは何度行っても、何年やっていても、
この幼少のころの気持ちを忘れさせないところに魅力があります。

G1とは「グレード・ワン」の略であり、最高の等級を表します。
釣果の多少や大小よりも、そこへ行き着くまでのプロセスを大切にし、
その時、その釣人が得た結果を「最高のものであった」と
評価する価値観をいいます。
価値ある釣果(G1な釣果)を得たときのよろこびと
感動を忘れることなく、
釣りはいつも少年のように、
純粋で無垢な心で取り組みたい・・・。

 





 

 




 

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